これは、右舷の側板を白で仕上げたところである。
これは殺人的な仕事であった。薄めた塗料を数え切れないほどの回数塗り重ねたのである。色の混合はビール瓶のKronコルクを使った。
ビール瓶の残りは、 I must then always professionally entsorgen. ;-)
このような薄い塗料を使う場合によくある危険は、たとえば1つの柱に筆塗りしているときに不適当な場所に飛沫が飛ぶ場合である。
私の場合は、船体の黒い部分にはみ出していた。私のラッカー塗装表面は duch my Unachsamkeit ダメージを受けるが、ガソリンで素早くふき取ることでこれを克服できた。
よりよい方法は、テープによるマスキングである。もっとよくあるパターンは、内側にある苦労して塗ったエッチング部品に飛沫が飛ぶ場合であろう。
とにかく最終的にはすべてうまくいき、見ての通りの結果となった。